世の中を変えることや。新しい世界を創ることは⇩可能である!
●まだ名前のついていない衝動”
⇩
ビジネスに組み立て上げる。
”世の中は変わる”⇨”世の中を変える”
↳
まずは、そう”信じる”こと。
自己
成就
予言
・叶う
・実現
・具現
↑予言するから→結果になる。
利益
お金
=
価値
具現化
多くの人が
「価値」を
感じれば
⇩
新市場に
Jagprojectは「変えたい」「創りたい」
御社のための”プロジェクト”です。
BUSINESS DEFINITION / MARKET CREATION / REVENUE DESIGN
「2匹目のどじょう」VS「ファーストペンギン」
「売れているものを参考にする」ことに反対はしません。市場を成長する上で最も大きな力となるのは、カタチになったものをブラッシュアップし成長させていくことです。しかし、新しいことに取り組みたい、まだ名前もついていない市場に商品やソリューションを出していきたいという思いも重要だと思っています。Jag Projectはこれまでに、まだ市場がなかった状況のものを手がけ需要を築いてきた実績があります。
AIにはできないこと。それは「成功させたい」という思いです。
AIは優れた道具ですが、AI自体が感動したり、なにかを求めることはありません。
オードリータン氏が「人間が徒歩で馬や車と競争することに意味はない。馬に乗ればいい。以前として旅を楽しむのはAIではなく人間」ということを話していました。「旅を楽しみたい」と思う人間がAIを良い道具として使えるのではないでしょうか?私達は新しい市場やソリューションを「成功させたい」という思いを持ち、AI「も」使い伴走します。
課題解決を求めている人がいます。届けられないほど悔しいことはありません。
良い技術・良いチーム・良いソリューションや商品なのに、なかなか届かない。届けようとすることも大切ですが「求めている人がいる」ことも忘れてはいけません。課題があり解決策をもとめている人がいるのに、そこに届けられていないとしたら、それこそが見直すべきポイントです。「課題をもっている層をみつけ、自分たちの技術やソリューションをしっかり届ける」お手伝いをさせていただきます。